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セラピストという生き方

2018.07.26
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【セラピストという生き方】

 

女性特有のセラピスト的性はが、

母親としての性デあったりするわけですが、

母親とはある種のセラピスト的性質を兼ね備えています。

 

女性としての夫婦間での性も含め、

セラピストともいえると思うのです。

 

そんな女性が、オジサン化したり、オバサン化してしまうと

本来持っている性質とは違った方向へと向かってしまいます。

 

いくつになっても女性は、女としての性であるセラピスト的性質を

失わないで生きて欲しいと思うことごろです。

 

では、この世を肉体が去る最後のときまで

女性性を全うするにはどうしたらよいのでしょう?

 

それは、まずは女性であるという自覚がポイントであることは

間違いないのですが、ただ単に女性を自覚するといっても

曖昧ですよね。

 

良く考えてみて欲しいのですが、女性を女らしいなと

思うとき、何を感じてそう思うのでしょう?

それを考えたら答えが見つかるはずです。

 

まずは考えてみましょう!

 

男性は男性らしく(笑)

女性は女性らしく生きていくのが

お互いのためでもあると思うのですが・・・・

 

考えて答えをメモしておいて下さいませ。

 

この続きは後日また致しますので!!

 

氣マスター ゆつき かおり